Farkleは「引き際」を見極めるダイスゲームです。6個のダイスを振り、得点となる目を取り置いて選択します。ここで得点を確保するか、それとももう一度振ってさらに狙うか。得点になる目がひとつも出なければFarkle——そのターンの得点はすべて失われます。
Farkle は 10000(テン・サウザンド)、Zilch、Zonk とも呼ばれます。
広告は一切ありません。バナーも動画も出ません。課金要素もありません。コインはプレイで貯まり、解放できるものはすべてゲームの中で手に入ります。
ストーリーモード
村の酒場から王の宮廷まで。23人の対戦相手が、それぞれ自分のデッキ、自分の打ち筋、自分の台詞で立ちはだかります。なかには自分だけの色のダイスと投げエフェクトを持つ相手も。トム爺は木のダイス、商人マルコは金貨が降りそそぐ銅のダイス、エララ王妃は霜の軌跡を残す氷のダイス、アラリック王は星屑に包まれた王冠のダイスを振ります。勝利すると、ダイス、デッキ、ダイスの色、投げエフェクト、テーブルテーマが手に入ります。
解放して、カスタマイズ
• ダイスの色17種:最初から5種、残りはストーリーモードで獲得するかコインで購入
• 3Dテーブルでダイスを追いかける投げエフェクト11種:星屑、ホタル、残り火、霜、稲妻、金貨など
• アバター、自分の名前、オンラインで名前の下に表示される酒場の称号
• テーブルテーマ8種と背景15種
• 酒場の帳簿:毎週3つの新しい依頼、3つすべて達成で季節の背景
• 毎日戻ってくるたびにコインのボーナス
今日のひと振り
毎日、全員が同じダイス。10ターン、挑戦は1回だけ。その日のランキングで自分の位置を確かめられます。
いっしょに遊ぶ
1台で2〜4人プレイ:スマートフォンやタブレットを回しながら、あるいはTVの前に集まって、交代で対戦できます。
オンライン対戦(ベータ版):ワンタップでランダムな相手と、または友達と——どちらかがマッチを作成してコードを共有します。ランキング付きのシーズン制で、毎月新しいシーズンが始まります。28の定型文と手描きのエモート12種でひとこと伝えられ、それぞれが自分の言語で読めます。自由入力のチャットはありません。
クロスデバイス対戦:異なる端末同士で対戦できます——スマホ対TV、ウォッチ対スマホも可能です。
クラシックとイカサマFarkle
遊び方は2つ、それぞれに専用のストーリー。正直なダイスで遊ぶ純粋なクラシックか、ショップのイカサマダイスでデッキを組み、運を味方につけるイカサマFarkleか。
そのほかのゲームモード
クラシック — 目標スコアを選び、「イージー」から「レジェンダリー」まで6段階のAIと対戦できます。
遊びながら学ぶ — 約2分のガイド付きはじめての1ゲーム。
AIデュエル — 2体のAI同士の対戦をゆっくり観戦できます(スマートフォン・タブレット)。
ズルをしないAI
AIはあなたと同じダイスを振ります。課金を促すための不自然な逆転や仕込みは一切なし。AIが勝ったなら、それは実力です。
記録を振り返る
最高スコア、連勝記録、コレクションの達成度を詳細な統計で確認できます。
スマートフォン・タブレット、Android TV、Wear OSウォッチで、8つの言語で遊べます。この3つの画面すべてで遊べるFarkleは本作だけ。端末をまたいだ対戦にも対応しています。ブラウザでも farkle.takohi.me で遊べます。
Farkle(10000・Zilch):時計・スマホ・テレビ・PCで遊べるダイスゲーム。ひとりでも、オンラインでも。